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真鍋かをり 恐竜型ロボット「PLEO」の育ての親に 

真鍋かをり:http://manabekawori.cocolog-nifty.com/

真鍋かをりが恐竜型ロボットの「PLEO」の育ての親になるとの事。
このロボットは人工知能搭載で育てるにつれてさまざまな性格になり、誕生から幼少期少年期と成長していく・・・

ってすごいなこのロボットw
真鍋かをりに気をとられてロボットの凄さ見落とすところでしたよw


20071206-00000020-maiall-ent-thum-000.jpg



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071206-00000020-maiall-ent
より引用

<眞鍋かをり>恐竜型ロボット「PLEO」育ての親第1号に 「時に厳しく」と“子育て”論
12月6日17時46分配信 毎日新聞

タレントの眞鍋かをりさん(26)が6日、恐竜型ライフフォーム「PLEO(プレオ)」の発表会に登場。人工知能で成長していくコミュニケーション・ロボットの国内第1号の育ての親に任命され、「母性本能が出ちゃいますね」といとおしそうにプレオを抱きながら、「活発で明るく、社会に出ても恥ずかしくないように時には厳しく育てたい」と“母”としての心構えを語った。

 プレオは、ペットロボット「ファービー」を生み出した米UGOBE(ユーゴービー)社のスタッフが3年以上をかけて開発したロボットで、心臓部に「LIFE OS」を設置し、全身38カ所のセンサーや14個のサーボモーターで、生き物のようななめらかな動きを実現。周囲からの働きかけで、声や仕草などさまざまな反応を示す感情制御機能を備え、1体1体性格も異なり、誕生から幼少期、少年期の3つのステージを成長していくとおいう。

 育ての親第2号に任命された作家・荒俣宏さん(60)は「日本で初めて開発されたロボット(1928年に西村真琴氏が制作した「学天測」)は笑ったり、文字を書いたりした」と博識ぶりを披露し、「えさの葉っぱをあげると喜ぶ表情を見せるので、うれしくなってくる。小さいうちは一緒に寝てあげたい」と早くも“親ばか”を見せていた。眞鍋さんは「子供がこれで遊ぶと優しい気持ちに、お年寄りには癒やしの存在になってくれそう」とPR。自分のPLEOには「日本人っぽい女の子の名前をつけてあげたい」と話した。

 プレオは、ビジネスデザイン研究所(名古屋市中区)が国内で独占輸入し、今月中旬に直販サイトや百貨店などで発売予定。公式サイトなどで既に予約を受け付けている。価格は1体5万2500円。同社では年間で数万台の販売を見込んでいる。【細田尚子】
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[ 2007/12/06 22:15 ] 真鍋かをり | TB(0) | CM(1)
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[ 2013/02/10 01:28 ] [ 編集 ]
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